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Web3とはわかりやすくいうと?暮らしに役立つリアルな5つの体験をゆるっと紹介!

Web3って、最近よく見かけるけど、正直

「難しそう」「関係なさそう」って、思っていました。

NFTとかブロックチェーンとか聞いてもまったくピンとこなくて、むしろ、ちょっと触れるのもこわいくらい。

でもある日、SNSで「Web3がこれからの子どもたちの未来に関係してくる」という投稿を見て、ちょっとだけ気になって調べはじめたんです。

すると少しずつ、

これって暮らしにもつながる考え方かも?

と感じるようになりました。

このブログでは、そんな超初心者の私がWeb3と出会って「ちょっと前向きになれたこと」を、やさしくゆるっとお話ししていきます。

目次

Web3とは?知識ゼロでもわかる3つの基本概念

私も最初は「Web3って何?」という状態からスタートしました。

聞いたことはあっても、難しそうなイメージが強く、なかなか一歩を踏み出せませんでした。

でも、ゆっくり調べてみると、Web3はこれからのインターネットの新しい形であり、暮らしや働き方にも関係する大事な考え方だとわかってきたんです。

ここでは、私自身が

これなら少しわかったかも!

と感じた、Web3の基本を3つの視点からやさしく解説していきますね。

Web3(ウェブスリー)とは?意味をやさしく解説

Web3(ウェブスリー)とは、

インターネットを使う人たちが、自分のデータや権利を自分で管理できるようにしよう

という新しい考え方です。

これまでのネットは、私たちの投稿や個人情報が企業(GoogleやSNSなど)に管理されていました。

けれどWeb3では、そうしたデータを「自分のもの”として自分で持てる」ようになるんです。

たとえば、ブログ記事やイラストなどを自分で発信して、そのまま収入に変えられる仕組みも増えてきています。

まだ始まったばかりの分野ですが、

自分の力で、自分の価値を広げていける時代になるんだな

って、私は感じました。

Web1.0/Web2.0との違いとは?

Web3を理解するには、これまでのインターネットの進化をざっくり知っておくとわかりやすくなります。

  • Web1.0(読み取り時代)
     → 一方通行の情報発信。ホームページを見るだけの時代。
  • Web2.0(読み書き時代)
     → SNSやブログで誰でも発信できるようになった時代。
  • Web3(読み書き+所有の時代)
     → 自分の発信やデータを“自分の資産”として持てる仕組みが広がっている時代。

私もこの違いを知ったとき、

Web3って“まったく新しいもの”じゃなくて、“今までの延長線上にある進化”なのかな

って、感じました。

特別な人だけの話ではなく、誰にでも関わるものなんだと感じています。

ブロックチェーン・NFT・DAOとのつながり

Web3という言葉には、「ブロックチェーン」「NFT」「DAO」など、聞き慣れない用語がよく出てきますよね。

私も最初はここでつまずきました。

でも、ひとつずつ意味を知ると、Web3の世界が少しずつ見えてきました。

  • ブロックチェーン:情報をみんなで分散して記録・管理する技術。改ざんができず、信頼性が高い。
  • NFT:画像や動画などのデジタルデータに「これはあなたのもの」と証明できるしくみ。
  • DAO(ダオ):決まったリーダーがいない、みんなでルールを決めて運営するオンラインの組織。

どれも難しそうに見えますが、共通しているのは「真ん中に管理者がいなくても、信頼してつながれるしくみ」があるということ。

私はこれを知って、

なるほど!Web3ってこういう世界なんだ

って、少しイメージできるようになりました。

Web3で暮らしがちょっと前向きになる5つのリアル

Web3の基本を知っていくうちに、

これって、暮らしや子育てにも関係あるかもしれない

と、思うようになりました。

最初はただの流行語に思えたのに、少しずつ自分の生活に引き寄せて考えるようになったんです。

ここでは、Web3がどうやって私の毎日にちょっとした変化をくれたのか、5つの視点からゆるっとご紹介していきます。

難しいことは抜きにして、

こんなふうに前向きになれたよ

という体験として読んでもらえたら嬉しいです。

Web3と子育て(時間・働き方・価値観の変化)

Web3を知ってから、子育てとの向き合い方が少し変わりました。

たとえばDAOのようなコミュニティでは、フルタイムで働くのではなく、自分の得意やスキマ時間で参加できる仕組みがあります。

私はそれを見て、

あ、こういう働き方もあるんだ

って、気づきました。

また、Web3の価値観には、

  • みんなでつくる
  • 中央に頼らない

といった柔軟さがあります。

仕事も家事も子育ても「ちゃんとしなきゃ」と思い詰めていた私にとって、その自由な発想はとても励みになりました。

たとえばこんな変化がありました!↓

従来の考え方(私)Web3を知って変わったこと
働く=どこかに所属することコミュニティで役割を選べる働き方もあると知った
正解の子育てを探す“みんなちがっていい”という感覚がラクだった
時間がない=何もできないスキマ時間でも関われる場があると知った

家計とお金の考え方がちょっとアップデートされた話

Web3を学ぶうちに、

お金のあり方ってもっと自由でいいのかも

って、思うようになりました。

それまでは、「現金や銀行に預けるのが当たり前」という感覚しかなかったのですが、仮想通貨やNFTを知って少しずつ意識が変わってきたんです。

たとえば・・・
  • 仮想通貨(暗号資産):中央の銀行がなくても送金できるしくみ
  • ウォレット:銀行口座のように、自分で自分のお金(資産)を管理するツール
  • NFT:デジタルの絵や音楽が“売れる・価値になる”世界

子どもが描いたイラストをNFTにすれば、ただの「お絵かき」が「人に届く作品」になるかもしれません。

また、DAOの報酬が仮想通貨で支払われるケースもあり、「円じゃないけど、価値があるお金」について考えるきっかけにもなりました。

もちろん、すぐに生活に取り入れるわけではありませんが、これからの時代は「選択肢がある」ことが大事なんだと思っています。

お金も、自分で学んで、自分で守る力がますます必要になる!

——そう感じています。

地方でもできる!学びもつながりもWeb3で広がる

私は地方に住んでいるので、「新しいことを学びたい」と思っても、都会に比べてチャンスが限られていると感じることが多かったです。

でも、Web3の世界に出会ってからは、オンラインだけで学べる環境がぐっと広がりました。

地方でもできたこと
  • 自宅でウォレット作成(アプリで数分)
  • 無料のNFTを受け取ってみる
  • Discordでコミュニティに参加してみる
  • SNSで学びながら全国の人とつながる

SNSやDiscordを通じて、全国の人とゆるくつながれたのも嬉しい発見でした。

Web3は“どこにいるか”より、“どう関わるか”が大事なんだなと実感しています。

教育や発達支援に活かせるヒントもあった

私には軽度ですが、発達障害のある子どもが2人います。

Web3を学びながら、

もしかしたらこの考え方、子どもたちの支援にも活かせるかも

と、感じる場面が何度もありました。

たとえばDAOのように、決まったリーダーがいない仕組みでは、みんなが自分に合った役割を選んで関われます。

「指示通りに動くのが苦手」な子でも、自分の得意を活かしやすい環境です。

また、NFTやブロックチェーンを使えば、子どもが描いた絵や作品を“デジタル資産”として記録し、誰かに見てもらったり、認められるチャンスをつくることもできます。

みんなと同じ”ではなく、“自分のままで大丈夫”

というWeb3の価値観は、わが家のような家庭にとって、とても心強いものだと感じています。

将来の働き方や副業の可能性が見えてきた

Web3を知ってから、

働き方ってもっと自由でいいんだな

って、思えるようになりました。

これまでは「決まった会社に勤めて、お給料をもらう」というのが基本でしたが、Web3では、自分のスキルや時間を活かして、もっと柔軟に収入を得るという選択肢があると知ったんです。

💡Web3時代の“働き方の一例

従来の働き方Web3的な働き方
企業に勤めてフルタイムDAOに参加して、役割に応じた報酬(仮想通貨)を得る
決まった給料をもらうNFTで作品やアイデアを販売する
仕事は資格や経験が必要Web3関連のコミュニティでライターやモデレーターとして活動する

副業として今すぐ始めるのは難しくても、「こういう選択肢もある」と知るだけで、未来がちょっと明るく見えるようになりました。

最初はどれも現実味がなかったのですが、「お金のための仕事」ではなく「誰かと価値をつくって分かち合う」というスタイルに、私は希望を感じました。

副業として今すぐ始めるのは難しくても、「こういう選択肢もある」と知るだけで、未来がちょっと明るく見えるような気がしませんか?

Web3を知ったきっかけと“ちょっと気になった”3つの場面

最初からWeb3に詳しかったわけではありません。

今もそこまで詳しくはないですが・・・

むしろ、聞いたことはあるけど「難しそう」「自分には関係ない」と思ってスルーしていたタイプです。

でも、あるときSNSでふと目にした投稿がきっかけで、「ちょっと調べてみようかな」と思うようになりました。

ここでは、そんな私がWeb3に興味をもちはじめた“きっかけの場面”を3つご紹介します。

初心者ならではの目線で、「なんか気になる」と思ったリアルな瞬間を振り返っていきますね。

SNSやYouTubeで見かけた「Web3って何?」という言葉

ある日、インスタの投稿で「Web3はこれからの時代に必要な考え方」という言葉を見かけました。

なんとなく目にはしていたけれど、あらためて見たときに

それって何のこと?

って、気になったんです。

そのあと、YouTubeで「NFTってなに?」「仮想通貨のはじめ方」みたいな初心者向け動画をついつい再生してしまいました。

もちろん最初は

むずかしすぎてムリ!!!

って、何度も思ったけど、何回か見ているうちに、

この仕組みがわかると、世の中の動きがちょっと見えてくるかも

と感じたんです。

気づけば、家事の合間にWeb3関連の動画を見るのが習慣になっていました。

「仮想通貨やNFT…よくわからないけど面白そう」

Web3という言葉に触れるようになってから、何度も目にしたのが「仮想通貨」や「NFT」という言葉でした。

正直、最初はどちらもまったく理解できなくて、「怪しい」「投資っぽくてこわい」という印象さえ持っていました。

でも、「無料でもらえるNFTがある」って知って、「それなら試してみようかな」と思ったんです。

実際に受け取ってみると、それはまるで“デジタルの記念品”のような感覚。

価値うんぬんというよりも、「自分のものがネット上にある」というのがちょっと新鮮でした。

仮想通貨も、最初は怖かったけど、ウォレットをつくってほんの少し使ってみたことで、

思っていたより難しくないかも

と、感じられるように。

わからないから遠ざけるのではなく、ちょっと触ってみることで、「あ、これはこういうものか」と安心できる場面が増えました。

「これって子どもたちの未来にも関係あるのかも?」

Web3について少しずつ知るうちに、

これは私だけじゃなく、子どもたちの未来にも関係してくるんじゃないか

と、思うようになりました。

特に、NFTやDAOなどの仕組みは、ただの技術じゃなくて、価値観や働き方のあり方を変えるものだと感じたからです。

子どもの未来とWeb3の接点

Web3の考え方や仕組み子どもへの可能性
NFT(デジタル作品の所有)絵や音楽などの表現が「自分の資産」になる体験ができる
DAO(分散型の組織運営)上下関係にとらわれず、自分に合った関わり方ができる
自己主権型のID・データ管理自分の情報や成果を「自分で守る力」が自然と身につく
プログラマブルな学びの環境興味に合わせた自由な学びがしやすい

私の子どもは発達障害があり、少し「みんなと同じ」が苦手なところがあります。

でもWeb3の世界は、“型にはまらない参加の仕方”ができる場所。

そう思ったとき、「これはうちの子にも合う世界かもしれない」と思えました。

最初に感じた“難しそう…”を乗り越えた3つのステップ

正直に言うと、Web3に興味を持ってからも「やっぱり無理かも…」と思ったことは何度もありました。

だってカタカナ用語ばかりで、難しい言い回し、聞き慣れない仕組み…。

頭もそんなに良くない私・・・

主婦として家事・育児に追われながら、これを学ぶなんて無理じゃない?と何度も思ったんです。

でも、それでもやめなかったのは、「知っておきたい」と思う気持ちがどこかにあったから。

ここでは、そんな私が“超初心者の壁”をどうやって少しずつ越えていけたのか、リアルな体験とともにお話しします。

専門用語だらけで「やっぱりムリかも」と思った日

Web3に興味を持って最初にぶつかった壁は、専門用語の多さでした。

「ウォレット」「ブロックチェーン」「DAO」「ミント」「トークン」…

どれも聞き慣れない言葉ばかりで、調べても説明がまた難しくて・・・

なんじゃこりゃぁぁぁぁぁ!!!

って、何度も画面を閉じたくなりました・・・

Web3用語で最初につまずいた6つの言葉

用語当時の私の印象今の理解
ウォレットお財布?アプリ?仮想通貨やNFTをしまっておける“デジタルのお財布”
ミント飴?スースーするやつ?NFTを“新しく作って世の中に出す”こと
DAO?????
外国の組織?
決まった上司がいない、みんなで運営するネットのチーム
トークンコイン?通貨?ブロックチェーン上で使える“ポイント”や“デジタルの価値”のこと
ブロックチェーン鎖?技術?名前が物騒…情報がみんなで共有されて、改ざんできない“記録のしくみ”
NFT芸術家とか投資家の世界っぽい自分の絵や作品に「これは私のもの」と証明できるデジタル技術

最初は本当に頭が混乱しましたが、「何がわからないのか」がはっきりしてきたころから、少しずつ「怖くないかも」と思えるようになりました。

むずかしそうに見えても、ひとつひとつ「言葉の意味」が見えてくると、不思議と自信がついてきたんです。

子育てと両立しながら、少しずつ調べる日々

Web3のことを調べたいと思っても、仕事と家事と育児の毎日はバタバタです。

まとまった時間が取れるわけでもなく、

今日は何もできなかった…

と、落ち込む日々・・・

しかも私は在宅ワークのなので、通勤中に本や動画で勉強することも難しかったです。

そこで、あえて“完璧を目指さない”と決めて、少しずつ自分のペースで学ぶようにしました。

私がやってみてよかったのは、こんな工夫です。

すき間時間にできたこと
  • 洗い物中や洗濯物をたたみながらYouTubeでWeb3の初心者向け動画を聞く
  • InstagramやX(旧Twitter)で「#Web3初心者」などの投稿をチェック
  • ChatGPTで「NFTって小学生でもわかるように説明して」と聞いてみる(笑)
  • web3の電子書籍を寝る前に読む(でもすぐに眠くなっちゃう・・・)

最初は「こんなの覚えられない」と思っていた言葉も、毎日少しずつ触れることで自然に身についていきました。

大事なのは「いまの自分に合ったペース」でいいって、気づけたことでした。

「ウォレット」や「ミント」も、やってみたら意外とできた!

いくら調べても、やっぱり実際にやってみないとわからない。

そう思って、ある日思い切って「ウォレット」を作ってみることにしました。

最初はこわかったけど、アプリの指示通りに進めるだけで、思ったより簡単にできてびっくりしました。

ウォレットを作ったあとは、「無料NFTをもらえるキャンペーン」で“ミント”という作業にも挑戦。

「あ、やってみるって大事なんだな」って実感しました

やってみたことリスト
  • メタマスクというウォレットアプリをスマホにインストール
  • 無料でもらえるNFTを「ミント(発行)」して受け取ってみた
  • Discordというコミュニティアプリに登録して、投稿を読んでみた

もちろん失敗しそうで不安もありましたが、「知らないままでいるより、やってみるほうが前向きだな」と感じたのを覚えています。

ブログを書こうと思った3つの理由

Web3を学んでいくなかで、

私と同じように“難しそう”って感じてる人がたくさんいるかも?

と思うようになりました。


私自身が初心者で、何度も立ち止まりながら進んできたからこそ、その経験が誰かの役に立つかもしれないと思ったんです。

また、自分の学びの記録を残しておくことで、あとから「ここまでできたんだな」と振り返れることも、ブログを書く大きな理由でした。

そして何より、「子どもたちにとっても、この知識がいつか役に立つ日が来るかもしれない」——そんな思いも込めて、私はこのブログを始めました。

「難しそう」と感じている人の力になりたい

Web3の情報って、どこか専門的で、初心者にはとっつきにくいものが多いですよね。

私自身、

  • 「調べても意味がわからない…」
  • 「何から始めればいいの?」

と悩んだ時期が長くありました。

だからこそ、「同じように困っている人の、最初の一歩を応援できたら」と思ったんです。

私が実際にやってみてわかったこと、つまずいたこと、そして「やってみたら意外とできたこと」

——それを、やさしい言葉で、親しみのある形で届けたいと思うようになりました。

  • 「完璧じゃなくても大丈夫」
  • 「少しずつでOK」

そんなメッセージを、ブログを通して伝えていけたら嬉しいです。

学びを記録して、いつか振り返るため

Web3を学びはじめて感じたのは、

わかったつもりでもすぐに忘れてしまう

ということでした。


専門用語も多く、新しい概念も多いので、頭の中で整理するのが本当に大変だったんです。

そこで始めたのが、「わかったことをその日のうちにメモする」というシンプルな方法。

最初はノートに手書きしていたのですが、「これ、ブログにまとめれば他の人の役にも立つかも」と思うようになりました。

実際に記事としてまとめてみると、自分の理解も深まりますし、あとから見返して「あのときの自分、よく頑張ってたな」と励まされることもあります。

このブログは、私の学びの記録であり、未来の自分への応援メッセージでもあるんです。

子どもたちの未来に役立てばいいなと思った

Web3を学んでいくなかで、ふと

この知識って、子どもたちにも必要になるかもしれない

と、感じたことがありました。

インターネットの仕組みが変わっていく中で、

  • 「自分で情報を管理する力」
  • 「信用を自分で築く力」

これらは、これからますます大事になっていくと思ったからです。

私の子どもは発達障害があり、学校や社会の枠にうまくハマれないこともあります。

でもWeb3の世界では、「みんなと同じ」じゃなくても、自分のペースで関われる場が広がっています。

NFTで自分の表現が認められたり、DAOで得意なことで参加できたり——

そんな未来があると知って、少し希望が持てたんです。

このブログが、将来子どもたちが「こんな考え方もあるんだ」と思えるきっかけになれば、うれしいなと思っています。

これから書いていくテーマと伝えたいこと

Web3について学ぶ中で、「これは暮らしとつながる部分がたくさんある」と感じています。

だからこれからは、子育てや家計、教育や地方暮らしとWeb3をゆるやかに結びつけながら等身大の目線で発信していきたいと思っています。

また、発達障害のある子どもたちとの日々の中で感じたことも、Web3の自由な発想とリンクする部分がたくさんありました。

だからこそ、「専門家じゃない私だから書けること」を大切に、わかりやすく、やさしい言葉で届けていきたいです。

このブログが、誰かの「ちょっと気になる」「わたしにもできそうかも」という小さなきっかけになればうれしいです。

まとめ|“知識ゼロ”からでも前に進めた私のリアル

Web3に出会ったばかりのころ、

むずかしすぎて私にはムリかも・・・

って、何度も思いました。(今でも思っています。)

でも、調べて・やってみて・振り返っていくうちに、「わからないからこそ、学ぶ意味があるんだ」と気づくようになったんです。

子育てや仕事に追われながらも、少しずつ前に進んできた私の体験が、誰かの背中をそっと押せたらうれしいです。

あなたも一緒に、“ゆるっとWeb3”してみませんか?


これからも、ゆるく・わかりやすく・楽しく、Web3の世界を一緒に体験していけたらと思います。

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